🏠【豊川市・店舗外壁工事】古い建物をお好み焼き屋さんに大改装!外壁だけ色彩が担当しました(2026年1月オープン)
- 8月6日
- 読了時間: 3分
豊川駅近くで古い建物を購入されたお客様より、 「お好み焼き屋さんとして使えるように、外観をしっかり整えたい」 というご依頼をいただきました。
内装の大改装は別の業者様が担当されており、 色彩では 外壁工事のみ をお任せいただきました。
店舗は“第一印象”がとても大切です。
古い建物のままでは、お客様が入りづらい雰囲気になってしまうため、
店舗として入りやすく、温かみのある外観へ生まれ変わらせること を目標に施工しました。
📸 Before

施工前の建物は、年季が入っており、
外壁の色あせ
古い建物特有の雰囲気
店舗としての印象が弱い
という状態でした。
「ここから本当にお店になるの?」という雰囲気で、 外観のイメージアップが必須でした。
📸 After

施工後の外観は、黒 × 茶色(木目) を組み合わせたことで、
一気に店舗らしい雰囲気へと変わりました。
黒の外壁で引き締まったスタイリッシュな印象に
木目の茶色をアクセントにして“お好み焼き屋さんらしい温かみ”を演出
古い建物とは思えないほど、現代的で入りやすい外観に変身
外壁だけの工事でも、 建物の印象がここまで変わるという好例となりました。
🍽 2026年1月オープン!豊川駅近くの“関西風お好み焼き”のお店
今回外壁工事を担当させていただいた建物は、
2026年1月に関西風お好み焼きのお店として新規オープンされました
。
営業時間は 17時〜23時頃まで。
仕事帰りにも立ち寄りやすく、地元の方からも好評とのことです。
黒 × 木目の落ち着いた外観は、 「入りやすい」「雰囲気が良い」と地域の方からも嬉しい声をいただいています。
🔧 色彩が担当した外壁工事のポイント
店舗としての「入りやすさ」を最優先にデザイン
黒 × 木目で“和 × カジュアル”の雰囲気を表現
汚れが目立ちにくい塗料でメンテナンス性を向上
看板や照明を設置しやすい外壁構造に調整
古い建物でもしっかり密着する下地処理を徹底
店舗改装では、外観の印象が売上にも直結します。
そのため、色彩では “店舗としての見え方” を重視した外壁仕上げをご提案しました。
🙇♂️ 工事中のご近所様へのご挨拶・配慮について
今回の工事は、商店街の裏道で周りにもさまざまなお店が並ぶ場所でした。
人通りも多く、店舗同士が近い環境ということもあり、 着工前にご近所の皆さまへしっかりご挨拶をさせていただきました。
工事期間のお知らせ
車両の出入りのご説明
騒音が出る可能性のある日程の共有
通行の妨げにならないような動線の配慮
など、できる限りご迷惑をおかけしないよう努めました。
お声がけをした際には、
「楽しみだね。」
「気をつかってくれてありがとうね」
と温かいお言葉をいただき、こちらもとても励みになりました。
ご近所の皆さま、工事へのご理解とご協力をいただき、本当にありがとうございました。
📌 まとめ
今回のように、
内装は別業者様が担当し、外壁だけ色彩が施工するケース は多くあります。
古い建物でも、 外壁を整えるだけで店舗の印象は大きく変わります。
豊川市で店舗改装や外壁工事をご検討の方は、 ぜひお気軽にご相談ください。








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